不感少女がおじさんに負けた日-無料ネタバレ-手マンとおもちゃ責めで強制絶頂・連続絶頂

不感少女がおじさんに負けた日 調教

不感少女がおじさんに負けた日とは

作者サークル餅犬製作所の「不感少女がおじさんに負けた日」は、自分は不感であると決めつけている女の子が

女性のカラダを知りつくしたエロテク最強おじさんに、指やおもちゃを使って徹底的にイカされ、調教・開発されていくお話です。

 

まともな挿入するシーンはないのですが、初めて快楽の世界に足を踏み入れた少女の葛藤、不安、恐怖等の心理が剥き出しになっています。

カラダや感情が壊れていくのが怖くてそれ以上責められるのを拒否しますが、

おじさんの責めは永遠に続くと思われるほど止まることはなかった…

今回はその餅犬製作所の「不感少女がおじさんに負けた日」のあらすじ紹介とエロ漫画レビュー、安心・安全なダウンロード方法について書いていきます。
 

不感少女がおじさんに負けた日のストーリー(ネタバレ)

「不感少女がおじさんに負けた日」のあらすじやストーリーを、ネタバレありでエロ画像とともに紹介していきます。

ネタバレするのが嫌な方や、早くエロ漫画が読みたいという方はこちらをタップorクリックしてください。
 

不感少女がおじさんに負けた日のあらすじ

学校ではあるヤバイ円光おじさんが噂になっていた。

そのおじさんはなんでも、どんなマグロの女の子でも凄いエロテクを使って簡単に堕とすことができるというのだ。

不感少女がおじさんに負けた日

主人公のななせはクールな女の子で男というものを見下していた。

セックスに関しても豚の触れ合いコーナーと同じようなものだと思っていた。

ある日ななせはその噂になっている凄テクおじさんに出会うことになる。

不感少女がおじさんに負けた日

おじさんはななせのビジュアルが気に入ったのか、一晩つきあってほしいと申し出る。

ななせは退屈な時間が少し伸びるだけだからとそれを承諾した。

同時に自分は不感症であることをおじさんに告げる

 

だから行為の間も声などは出せないし、時間つぶしにスマホでも見てるからと投げやりに伝えた。

おじさんはそれでもいい、のんびり横になってくれればそれでいいと了承した。

不感少女がおじさんに負けた日

おじさんがバックから挿入し必至に腰を振っている間、ななせはぼんやりスマホを眺めていた。

心の中でおじさんを哀れに思っていた。下等動物と同じだと、世の中の全ての男を見下していた。

 

おじさんはほどなくしてコンドームの中に射精したが、ななせはうつむせでスマホをいじったままだった。

燃えるような快感や全身に電流が走るような絶頂は今の彼女には無縁だった。

不感少女がおじさんに負けた日

おじさんはまだ時間があるし、体力も無いのでもう一回戦とは言わないけど体を触るだけ触りたいと申し出る。

ななせは別にかまわないと答える。

するとおじさんは指を使ってこりこりとななせの体をいじり始めた。

 

彼女は退屈すぎてたまらなかった。くすぐったいだけで気持ちよいというい感覚は全くない。

おじさんはめげずにじっくりと、丁寧に女性のツボをぐりぐりと刺激していた。

そしてきゅっとななせの乳首を指でつまむと、んぁっと一瞬身体が反応して声が漏れた

不感少女がおじさんに負けた日

うつぶせになったななせに手マンで責め立てるおじさん。

くちゅくちゅといやらしい音をたてながら、中指を使ってかき回した。

それは無秩序に指を動かしているわけではなく、気持ちのいい場所をピンポイントで探りながらの動作だった。

 

ななせはふぅーっ、ふぅーっと息を細く長くはいて必至に何かに耐えている様子だった。

自分の中で何かが目覚めようとしているが、それを認めたくはない。

初めて真の快楽というものに対峙することが怖くてしかたなかった。

不感少女がおじさんに負けた日

ななせは何も感じていないフリ、退屈なフリをしていたが、手にしている雑誌はさっきから1ページも進んでいなかった。

それをおじさんに指摘されると、ななせは強がって別に何も感じないと雑誌を置いてスマホを手に取った。

それでは遠慮なく触らせてもらうと、おじさんはさらに手マンでななせを責め立てるのだった。

 

おじさんはこれまでのななせの手マンの反応を見て、ピンポイントで弱点を見抜いていた。

それはごく小さなポイントがいくつかあり、ひとつひとつを確実に探り当てていた。

しかもそのポイントにヒットしたときのななせの感度は、かなりズバ抜けているものがあるとこの時点で見抜いていた。

アタリをひいたな、と彼は思った。

不感少女がおじさんに負けた日

ななせはいつもと違う感じに戸惑っていた。

しかし感じていると認めるわけにはいかない。

おじさんは中指を使って膣を中からグイっと押し上げて陰核を剥き出しにした。

そしてクリをくにくに、くにくにと弄り始めた。

いつもならクリトリスを弄られても何も感じなかったが、今はおじさんに快感のスイッチを入れられているため敏感に反応してしまう。

んぉお!んぅ~んと、我慢しているのだが声が漏れてしまう。

不感少女がおじさんに負けた日

おじさんんはななせの反応を確かめ、そのひとつひとつを満喫していた。

そして今度は舌を使ってクリをペロペロと舐めはじめた。

ななせはイキそうになるが、心がそれを認めようとせずストップをかけていた。

 

おじさんは右手を膣中へ、左手でクリをつまみ同時に刺激し始めた。

ななせは必至に耐えていたがどうすることもできず、ビクビク!と身体を震わせてイってしまった。

これがななせの初めての絶頂だったのだが、彼女はまだイッてしまったことを認めようとはしなかった。

不感少女がおじさんに負けた日

イってないのならまだ触らせてねと、おじさんは指を挿入する。

実際にはイってから間もない敏感な状態だったので、すぐにまた刺激されるのはとても辛い。

しかしそんなことはおかまいなしにおじさんはななせの股間をまさぐった。

 

ぐちゅ、ぐちゅ、にぢにぢと執拗に指を動かしながら出し入れする。

ビクビクビクゥ!と震えたななせは早くも2回目の絶頂を迎えた。

不感少女がおじさんに負けた日

ななせは心の整理もできないまま呆然としていた。

私はイってしまったのだろうか…

 

これで手順は全て完了し全ての鍵が開いたとおじさんがつぶやくと、ななせの股をゆっくり開いた。

彼女は彼が何を言ってるかが理解できずに、されるがままに開脚した。

そしておじさんは指をゆっくり膣に挿入し、あるポイントをぞりぞりぞりっと刺激すると、ななせはブッシュウウゥゥと大量に潮をふいてしまうのだった…
 

不感少女がおじさんに負けた日の感想レビュー

本当の快楽を知らない少女がおじさんに調教・開発され、開眼していくお話です。

この作品はまともな挿入シーンはないのに、ブレイクして売れまくってます。

 

作者は自分の性癖のために描いた漫画だとあとがきで語っていますが、

同じような性癖の男性は世の中にたくさんいて、それなりに需要があるということなのでしょう。

 

自分にそんな性癖があるかどうかわからなくても、サンプルエロ画像を見て気になったら本編を読んでみてもいいと思います。

1回目はざっと読んで、2回目、3回目と回数を重ねる毎に1ページずつ、1コマずつ丹念にじっくり読みたくなるような作品ですね。
 

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不感少女がおじさんに負けた日

エロ漫画ダウンロード情報

作者サークル:餅犬製作所
配信開始日 2019/02/26 10:00
最終更新日 2019/02/27 12:00 更新情報
利用期限:無期限
ファイル容量:444.88MB
ページ数:70ページ
ジャンル:ローター,バイブ,おもちゃ,クール受け,拘束,強制絶頂,連続絶頂,調教,開発,手マン