彼とわたしと店長の深夜勤務3-無料ネタバレ-バイト先の店長にNTRセックス陵辱

寝取られ

彼とわたしと店長の深夜勤務3のエロ漫画情報

サークル:サイクロン
配信開始日:2018/12/21 10:00
利用期限:無期限
ファイル容量:152.87MB
ページ数:61ページ
シリーズ:彼とわたしと店長の深夜勤務
題材:オリジナル
ジャンル:中出し,制服,辱め,巨乳,異物挿入,寝取り,寝取られ,おっぱい,着衣,フェラ
 

彼とわたしと店長の深夜勤務3のストーリー(ネタバレ)

「彼とわたしと店長の深夜勤務3」のあらすじやストーリーを、ネタバレありでエロ画像とともに紹介していきます。

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彼とわたしと店長の深夜勤務3
 

円香がバイト先に勤めてからそろそろ1年となるが、その間ずっと店長の肉便器にされ陵辱されていた。

 

バイト先が同じだった彼氏のヒロキは、自分の彼女がバイトに行く度に辱めを受けていることなど知る由も無かった。

 

それどころかヒロキは彼女に対して何かと気をかけてくれる店長に感謝の言葉を口にする始末。

 

そんな中バイト先で円香と一緒に休憩しているときに、円香の顔が赤くて元気がないことに気づく

 

そのとき店長がやってきて、彼に配達に行くように指示した。

 

ヒロキは快く引き受け、まだ少し残っていた自分の分の休憩時間を、体調が悪そうな円香にあげてほしいと店長に頼んで出て行った。

 

すると店長はすぐに円香のスカートをまくし上げると膣に差し込んでいたバイブをいじりだした。

 

Tバックの細い紐でなんとかずり落ちずにすんでいたバイブは、円香の愛液でぐちょぐちょになっていた。

 

ボールが連なったようなゴリゴリ擦れてくる形のバイブで円香は小さな絶頂を繰り返していた。

 

こうして仕事中も休憩中も円香は店長の性のおもちゃにされていた。

 

閉店後の清掃時間になればすぐに彼に外の掃除を指示し、円香に襲い掛かった。

 

カーテンがあるため外からは見えないとはいえ、窓を拭いている彼にいつバレるかわからない状況で客席に円香を乗せて、股を開かせ、おっぱいも丸出しにされてしまうが、手でバイブを取り出すことは許されない。

 

膣の動きだけで力んで押し出せと言われ、まさかとは思うが拒むことはできず従うしかない。

 

実際やってみると、股間に力を入れるにつれバイブがうねうねと出てきた。そしてついにはチュポンと音を立てて豪快に飛び出した。

 

その瞬間、円香はチ〇コを引き抜かれた感覚と同じく、膣壁を外に引っ張りだされて盛大に潮を吹いたのだった。

 

そして店長は息が荒く喘いだままの円香の片足を持ち上げ、自慢の巨根を奥まで一気に突き刺した。

 

彼氏の短いチン〇にやや欲求不満だった円香は、店長の子宮の奥までしっかり届く長いチ〇コの虜になっていた。

 

近くの外に彼がいるとわかっていても、執拗なピストンをされたら円香は喘ぎ声を抑えることはできなかった。

 

ただ外の喧騒のおかげで彼に喘ぎ声は届いてはいなかった。

 

そのまま中出しされ、彼が掃除を終える前に衣服の乱れを整えはしたが、股の間からドロっとした白濁液が流れ出していることには気づかなかった。

 

店長の巨根の虜になってしまっていても、彼を裏切り続ける生活からは脱出したいと願っていた。

 

その願いが通じたのか、ある日店長がかつてアルバイトの女性に強制わいせつをしたとして、逮捕されたというニュースを知ることになった。

 

その後二人もバイトを辞める流れになり、別々のバイトを見つけて働き始めるようになった。そこからは半同棲状態でラブラブな生活を送り、セックスもしまくっていた。

 

しかし、円香は気持ちの良いところまで届かない彼の短いチ〇コに、やはり欲求不満がたまっていた。

 

自分の部屋にいるときは、黒色のゴリゴリバイブでオナニー、疼きを抑えるのが癖になってしまっていた。

 

そんな矢先に逮捕されたはずの店長から連絡があり…
 

彼とわたしと店長の深夜勤務3の感想レビュー

人気シリーズ「彼とわたしと店長の深夜勤務」の三作目で完結話でもあるこの作品。

円香のファーストフードの制服姿は普通に可愛くてエロいです。ボディも肉々しい感じがとてもいやらしいです。

内容はNTRの王道?になると思うんですけど、やっぱり店長がすさまじくゲスいですね。

最後のオチは賛否両論ありますが…ストーリー云々はともかく絡みのエロさはシリーズ最高なのではと思います。
 

彼とわたしと店長の深夜勤務3

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